【実車ガイド】
EF64形1000番代は1980年に高崎・上越線の旧型電気機関車置き換えのために登場した勾配線区用の直流電気機関車です。
JR東日本所有の1030~1032号機の3両は双頭形連結器が取付され、また2018年頃より電暖表示灯が撤去されました。
【商品概要】
●新潟車両センターに所属し、電暖表示灯が撤去された近年の姿を再現
●双頭形連結器を装備したEF64形1000番代を再現
●運転台シースルー表現
●Hゴムは黒色で再現
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF64-1030・1031・1032」
●前面ジャンパ栓は青色が付属
●前面手すり(縦)は別パーツ付属
●ヘッドマーク「越後湯沢駅開業100周年号」2個付属
●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●フライホイール付動力採用、M-13モーター採用
●プレート輪心付車輪採用
●双頭形TNカプラー付属
<製品内容>
【車両】
●EF64-1000(双頭形連結器付)
【付属品】
●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用)/ナンバープレート(側面用)/メーカーズプレート/ジャンパ栓/前面手すり/ホイッスル、信号炎管/無線アンテナ/ヘッドマーク
●パーツ:双頭形TNカプラー/治具












